Act25号公開記念懇話会の開催について

2019.8.22.

Act25号の発行に合わせて、今後の批評のあり方等を話し合い、執筆者、会員、関係者等の親睦を図るための懇話会を開催します。
 90分程度のミーティングと、終了後懇親会を予定しています。
 参加ご希望の方は、9月10日ごろまでにaict.act2018@gmail.com 宛ご連絡をお願いします。
  日時:9月13日(金) 18:30~ 関西支部の今後の活動について(会員のみ)
            19:00~ Act25号についての懇話会(公開)
            20:30ごろ~ 懇親会(参加自由)
  会場:西宮市大学交流センター セミナー室
https://www.nishi.or.jp/access/sonotashisetsu/daigakukoryu/daigakukoryu-gaiyo.html
     阪急神戸線「西宮北口」駅北口を出て右手、ACTA西宮東館6階

Act25号 公開

2019.8.5.

Act25号を公開しました。岡田祥子「飛ぶ魂」、上念省三「誰かが今ここで語ってくれているということ」、坂本秀夫「近年の京都」、瀬戸宏「北京で観たSCOT『リア王』」、藤城孝輔「ねばつく街と、海の誘惑」、瀧尻浩士「恋愛の河底に眠る政治性」、番場寛「衣装としての裸体と物語的時間の構築」、山﨑達哉「能勢人形浄瑠璃鹿角座の挑戦」です。どうぞご高覧ください。

Act25号 原稿募集(再)~締め切りました

2019.6.30.

原稿募集

Act26号 の投稿について

●内 容
 特に問わない。公演評の場合、およそ2018年11月以降のものを対象とする。今回は、特にKYOTO EXPERIMENT 2019及びフリンジ公演を対象とした論考を募集します

●締 切

 2019年11月末日(土)。執筆希望の方は、10月末日までに内容、対象の公演や劇団名などを連絡ください

●発 行

 締切の翌月を目途に発行する

●投稿資格

 AICT会員

 非会員からの投稿も受け付け、編集部等で合議の上掲載する

●字 数

 評論:8,000字程度

 公演評等の短評:800~2,000字程度

●送 付

 aict.act2018@gmail.com

  ccでjonen-shozo@nifty.com にも送付

 プレーンテキストの添付ファイル推奨(メモ帳など)

●今後の予定

​ 年3回の発行を予定し、3月末、6月末を締切とする

※編集部

​ 上念省三、岡田蕗子

ウェブAct暫定的に再開

2019.3.25.

昨夏、原稿募集を行ない、25号のウェブ上での公開に向けて準備を進めてきましたが、当面、号数表示をせず、お寄せいただいた原稿を漸次公開していくことにします。

​まずはREVIEWページの瀬戸宏氏の『戦後関西演劇史』書評を掲載します。

2018年度関西支部総会

2019.3.12.

2018年度関西支部総会を3月26日にクロスパル高槻(高槻市民総合交流センター)にて開催します。

既刊目次

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